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写真館(15枚)
- 史跡指定
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市指定史跡
- 形態
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山城(126m/70m)
- 歴史
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詳細不明。南北朝時代に大鳥少輔義康(大島とも)の居城であったという。
- 説明
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茶臼山城は中庄から西浦に抜ける国道317号線のトンネルの上にある峠の北側の山頂に築かれている。
山頂に削平地がありそこに標柱と末裔によって建てられた石碑がある。南下には帯曲輪があり、西の尾根にも緩傾斜の平地が続くが城域かどうかは不明。
- 城主
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大鳥氏(大島氏)
- 案内
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因島水軍城方向から国道317号線を走るとトンネルとなるが、その上にも車道がある。このトンネルの上の車道を進むと峠の所にみつばち牧場の看板がある。登りはこの脇の斜面に山に続いている道があったのでそこから登ったのだが、戻りは鉄塔から降りてくるとこの脇の道でてきた。 - 所在地
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広島県尾道市因島中庄町
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- 最終訪問日
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2010年4月
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