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写真館(17枚)
- 別名
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清須城
- 形態
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平城
- 説明
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応永12年(1405年)頃斯波義重によって築城されたと言われる。
永録年間(1558年〜1570)に織田信長が城主となると次第に拡張され天正10年(1582年)織田信雄が城主の頃には大天守、小天守、書院などを置き三重の掘を巡らせていた。
城主は豊臣秀次,福島正則,松平忠吉,徳川義直と替わり慶長15年(1610年)大坂城の豊臣氏に対する備えとして名古屋城を築城し廃城となった。
清州城の小天守は名古屋城に移築され清須櫓(戌亥櫓)と言われる。
また、城門が高岳院に移築されたが戦災で焼失した。
- 城主
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斯波氏,織田氏,豊臣秀次,福島正則,松平忠吉,徳川義直
- 所在地
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愛知県清須市清洲
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- 最終訪問日
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2005年10月
- 建物
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| 天守(模擬 天守)
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