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写真館(33枚)
- 別名
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岡山城
- 形態
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山城(169m/-)
- 歴史
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永正10年(1513年)浅井亮政によって築かれた。
天正元年(1572年)織田信長が小谷城に攻め寄せると加勢にきていた越前朝倉勢がたて籠ったが落城した。
- 説明
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中島城とは尾根続きの岡山の山頂にある。
東の尾根から登ると虎口が一旦左に折れ右に回って主郭へ至る。
主郭には土塁がなく平坦で北側に堀切を挟んで二段の曲輪、南に堀切を挟んで一段の曲輪がある。
主郭と曲輪の間の堀切は主郭の側面を回り込んで、登ってきた虎口へと繋がっている。
- 城主
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浅井氏
- 案内
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北側の県道278号線から農道が東麓を回り込み、東の低くなった尾根へ登山口がある。農道には駐車スペースがないので注意が必要。
- 所在地
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滋賀県長浜市湖北町丁野
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- 最終訪問日
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2007年11月
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