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写真館(48枚)
- 形態
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丘城(50m/30m)
- 歴史
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築城年代は定かではないが山鹿氏によって築かれたといわれる。
その後、宇都宮信公、天正年間(1573年〜1592年)には桃井右近が城主であったが、桃井氏の時、大友氏によって攻撃され落城したという。
- 説明
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城は今川の東岸の小高い山に築かれている。
本丸は山頂で土塁が残り、本丸を中心として四方に曲輪が残る。
- 城主
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山鹿氏,宇都宮氏,桃井氏
- 案内
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県道34号線を南下して大村地区から橋を渡り山鹿地区へ入る。橋を渡って直ぐに南の集落内を通る道を南下する。右側にある小山が城址で道沿いに案内板があり、そこから登ることができる。 - 所在地
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福岡県京都郡みやこ町犀川山鹿
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- 最終訪問日
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2009年3月
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