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写真館(44枚)
- 史跡指定
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市指定史跡
- 別名
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日裏ヶ城
- 形態
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山城(176m/120m)
- 歴史
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築城年代は定かではないが天正年間(1573年〜1593年)に吉松石見守によって築かれたと云われる。
城主は吉松石見守の家老三谷友政で、天正5年12月19日(1578年)明智光秀の弟明智光春によって攻撃され落城したという。
- 説明
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城は竹田川の東岸にあり、高谷山から北西へ伸びた尾根の先端に築かれている。
主郭は標高176mの所で、東端に土塁が残り、西へ向かって数段の削平地がある。主郭の東側は堀切で、削平地を挟んでその東側も堀切となっている。
- 城主
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三谷友政
- 案内
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城山の北麓に「友政城山の里」という公園があり、そこから遊歩道が主郭まで続いている。 - 所在地
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兵庫県丹波市市島町中竹田
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- 最終訪問日
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2008年11月
- 縄張図
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現地案内板より
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