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写真館(22枚)
- 形態
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山城(100m/90m)
- 歴史
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岳山城の西側の出城。
- 説明
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茶臼山城は岳山城の山頂から西へ派生した尾根の先端が小高くなった標高100m程の山に築かれている。
山頂は切岸によって小高くなった曲輪が二段あり、石祠が祀られている。その下には横堀とも土塁付きの腰曲輪ともとれる遺構が広がる。土塁は幅広で等間隔で土塁が切れ、一部は竪堀のようになっている。
- 城主
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宗像大宮司
- 案内
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道はない。尾降神社の東にある溜め池付近より尾根伝いに山頂へ登る。 - 所在地
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福岡県宗像市三郎丸
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- 最終訪問日
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2010年3月
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